50ccパワーのモーターの125㏄エンジン発電2輪は売れそう
50㏄の原付が発売が停止されて
今後は125ccエンジンの出力を抑えた
2輪しか販売されないという
現状、電動の2輪に移行するか
もしくは出力がおさえられたかなり車体価格が高めの
原付を購入することになる。
普通に125ccの原付2種を買ったときと同じような
価格で販売されていて原付の車体価格の安さの魅力というのが失われている。
そこで
エンジンで発電して
バッテリーやモーターに電気をおくり
モーターは50ccの電動バイクと同じ出力しか出せないようなものを売ると
バッテリー充電の手間がない
ガソリンスタンドがあるところはいたるところにあるので給油の問題もない
50ccのパワーなので車両の大きさもシャフトも125ccサイズにする必要はなくなる
電動バイクは走行距離が短く今まで通り扱えないのが問題であって別物という感じでみることになる。
退職代行より安い、退職文代行は売れそう
退職代行がはやってますがそれは数万円かかります
なかなか高い
退職すること自体は法律で強制的におこなえ
とどまらせることはできません。
引継ぎを行うなどをどうしても行う必要がある場合は2週間ぐらいいれば引き継いだことになります。
有給も要求すれば全部もらえます。有給の時期をを伸ばしたりするのもできるらしいですがそこは後で。
という法律では退職を言った人は引き留めることができない法律がある
引継ぎは2週間だけいれば引き継いだことになるので責任はなくなる
有給すべて消化は会社側は拒否できない
というわかりやすい文言で
きれいな文章をつくってそれをコンビニなどでプリントして
退職届を提出
そしてそれを何例もサンプルを取ってこういう回答をもらった
こういう問答があったみたいな面倒なやり取りが発生したリストをまとめる
そのリストをまとめたものが解決されるような
あらたな文書を作成し追加して
新しい退職者の人への文書として渡す。
文章を追加しなくてもユーチューブで該当が説明されてる動画があればその動画の
URLかタイトルをはってみてもらうようにして
相手に余計な文句を言わせないようにするように作っていく
そうすると普通に退職するより面倒なやり取りが圧倒的にへった状態で
さらに有給も全部使えるなど利益もでかい。
退職代行よりやすい退職用文章の販売は売れると思う
【売れそう】小中高生用犯罪暗記問題集
最近未成年の凶悪犯罪が増えているようなニュースをみる。
昔から増えているような話があった気もするけど。
そのうちの詳しい統計はわからないが何割かの犯罪は
これをやったらこれだけの懲役を受けるみたいなのを知らないか
知っててもあいまいに知っていて実感をしていなくて
犯罪を犯してしまうというのがある。
犯罪を事前に覚えておけば防げる犯罪がある
あらかじめこういうことをするとこういう懲役になる
というのを覚えさせることによって
犯罪を未然に防げるものがあるわけ。
そういう犯罪の懲役何年の問題集を未成年用もしくは
刑務所にいる人用に作ると役立つものとなる。
現状わかりやすい本はないと思われ。
本の作り方は統計と漫画と動画で
問題集の作り方
①どの犯罪が多いのかの統計から調べる
②どの犯罪が罪が重いのか
③どの犯罪が一回やったら終わりなぐらい罪が重いのかか。
という犯罪が起きやすいもの罪が重いものなどを
配分よく問題集に入れていく。
殺人なら問題ないけどお金を盗むと罪がものすごい重くなるなど日本の法律をよく知ってるか知らないかで全然罪が変わってくるのがいろいろある。
罪の重さ以外にどんな手続きがあるか刑務所の内容はどうなのかを知る
何年だけ知ってても知識としてはたりなく
見つかるまでの過程
↓
つかまってからの刑務所までの過程
↓
全国の刑務所の実態(YouTube動画でよさそうな現場実態のいいのを20個以上選ぶ)
という流れも全部理解するように作る。
例
万引きをしようとしたらこの先どうなるか
を全部頭の中で
こういう場合は捕まらない場合もあるけど
ダメだった場合はどういう流れでどうなって懲役はこうなってみたいな
イメージできるように
認定試験も作ってしまう
資格試験もつくってしまうと需要があるかもしれない
振り込め詐欺などの犯罪が仮に子供が行ったときその周りにも
面倒が発生するわけで子供がいる家庭だととらせて利益が上回る保険てきな意味の資格となりえる。
上級試験は裁判の起こし方とかいろんなものも覚える
完全暗記する必要はないがやり方の流れを覚えることで
犯罪する側になったときも防げるし
犯罪されてる側がどういう反撃が法的に可能かというのもできるようになる。
【売れる】横断歩道にこの道を渡ると半年で都内だけで約50人死亡してる数字になりますステッカー
横断歩道って何気なくわたるけど
実際の事故統計を見ると驚くことがわかる。
東京都で半年で年間約50人が毎年死亡
数字の読み方などが間違ってなければ、
東京都のみでも過去10年間年間おおよそ年間100人ぐらいがかならず死亡している。
つまりおおよそ半年で50人が死亡し、そのうち交差点付近や右左折や横断系の事故で読み間違え出なければ約30%ぐらいの死亡事故がおきている
事故全体からすると思ってたより大幅に多い数字。
つまりここだけでも最低限意識すると
事故のそこそこの数を減らせるってことになる。
知らないから気にしないだけ
自覚して事故が起きるならまだわかるけど
そのうちの多くは知らないから気を付けないというのは半数を超えてると予想。
それを知らせる方法があれば需要がある=売れるということ
ステッカーなんかを地面に貼る
すべての横断歩道というわけにはいかないが
半年で毎年50人が都内のみで死亡しそのうちの30%ぐらいが横断中に起きてますこの道を気にせずわたりますか?
みたいなわかりやすいステッカーを道に貼るかなんかすると地面を見て歩くわけで
横断者は気づきやすい。それを許可してもらう方法がないなら
電柱などに許可とお金を出しって貼る
きちんと気を付ける結果にもっていければもっと短い文言がいいとは思う。あくまで例
資金はクラウドファンティングから
こういうので募集するしかないとは思う
もしくはユーチューバーなど配信者で行動の結果に利益がそのまま出る人。
無料で動くボランティアはやれる範囲がせまく基本、あまりいい策とは思ってない。
すべての公共の福祉に即した行動に対して
お金を社会から最低限支払われる仕組みが必要と思ってる。
無料だからこれをやってもらえてないという事例が今まで大量にあり
放置されてる問題が思ってるより多い。
車の側にもナビで表示
交差点で右左折するときや信号機がない横断歩道などを
通るときに毎回だとうざいから
ときおり交差点付近の横断者や車の事故が半年で都内で安定して〇人死亡してます
みたいな表示がでるとここはゆっくり加速しなきゃみたいな必要より多く確認するようになる人が何割かいると思う。
安定して半年で50人死亡を減らす
10年もへってないところをもしも減らしたとして。
この課題を解決したら相当な報酬がもらえるかというともらえるわけもないからだれもやらない。これがボランティアを促進してる現代のおかしな問題。
ステッカーで無自覚でおこしている事故の部分は減らせるとは思う。
車間距離も同様に1億円以上の保険を無料でかけられる行為
みたいなステッカーも売れるとは思うんだが。
一斉退職代行割引は今後売れると思う 社会貢献度が高い (ブラック企業 サビ残、パワハラ会社改善)
退職代行がはやりだして
退職できてない人が退職できたという人が増えている
退職による手間暇や対処法の知らなかった知恵も教えてもらってよりスムーズに退職できるのが代行
①金額がそこまで安くない
だいたい数万円や5万円かかる場合もあり
5万が安いと思う人は問題ないが
2万でも高いと思ってしまう人もいるわけで。
月収20万
ー社会保険約3万
ー生活費(家賃食費光熱費、住民税、交通費など)12万
= 月の手取りは 5万円という人もいるわけで
1か月退職のためにただ働きした感覚の状態になるのが5万円の出費。
2~5万円は安くはない。
②一斉退職代行のメリット 社会的な貢献度が高い
災害が起きたらボランティアに行っていいことをしてるみたいな感覚の人が多いけど
人に役立てることはボランティアだけではない
退職一斉代行を行うことによって従業員数人~数百人が一気にやめることができ
会社に大打撃を与えるつもりがなくても与えられたり
倒産に追い込むことができる
現状ひとりずつバラバラでやめてるケースがあり
そうするとブラック企業は生き残ることになる
そしてそれを知らずにまた人が入ってきてブラック環境で就職し
1年以内にやめてみたいなことがおき
この環境は社会的にただの害虫にしかなってない
会社の評価のコメントサイトをみても離職率が異様に高い会社がゴロゴロ日本にあるのがわかる。
従業員の攻撃力が会社の倒産という攻撃項目が増え力関係が改善する
会社から従業員へ嫌ならやめろ何でもしてやるみたいな一方的な力関係から
従業員が会社に最大攻撃として倒産というダメージを与えることができるようになり
一斉退職されたら困るという頭が会社側に発生し
一方的な攻撃がおさまるようになる。
日本の職場はモラルというものがあまりなくただの力関係の強弱でしかない人間的に底辺層で作られてる職場がかなり多い。
反撃されないやつにだけいじめが起きるという学校のいじめと特に変わらない
従業員の攻撃力 倒産まで行かなくても売り上げにダメージを与えられる
一斉にバラバラに退職して
その間会社が運営困難になり顧客に仕事を与えられなくなるわけで
売り上げが大幅に落ち込んだり
顧客からここの会社以外から注文するわとなって仕事自体をきられて
会社の売り上げが大幅減になり残った従業員の仕事もなくなる場合もある。
こういうのが会社の頭にあると態度が大幅に変わる。
日本の会社は基本パワハラで動かしてる会社がかなり多いので
従業員が激怒して相談され一斉にやめられたら会社が終わるという考慮が発生し、
暴れまわっていた極悪みたいなやつが動き抑制されるか
会社自体倒産かそこの管理者が一斉退職の原因になって会社が規模が縮小されるような売り上げダウンさせてるなら首にされるわけで、ブラック自体が消えていく。
タブー化するほどひどい日本の職場の現状
テレビで日常のブラック企業、パワハラみたいなのが放送できないほど
ひどいのが日本の会社の現状。従業員同士の会社の悪口の番組も作ることが難しいが日常ではひどさや悪口(中傷でなくただの事実を述べる誹謗)は、普通に聞く話。
社会にブラック企業が少なくなり転職してブラックだったと判明してやめるが減るので社会貢献度が高い
会社の評判などのコメントでいくらか昔よりブラック企業がへってはいるものの
まだまだ減らせるし、コメントは無料のため実態が全然書かれていない会社が
多すぎる。知らずに入り知ってれば入ってなかったという会社がごろごろ存在する状態。
②一斉退職代行のメリット 顧客をたくさん獲得できる
退職したいけど一人ではやりずらい
退職代行を使おうか迷っているけど何も言われてないから何もしてないだけで声かけられたらしちゃう人たち
みたいな顧客が現状退職代行を使っている顧客より何倍もいると予想される
会社に不満がある人がかなりの数みているので
そういう人たちを客にできることで収益が上がる。
④退職代行のメリットや裏技をよく伝える必要がある
病院に行って診断書をもらう。かなり簡単にもらえる
会社都合退職にはこういう例もある
45時間以上残業していて3か月続くと会社都合で失業保険が短期間で手渡され、長い人で半年以上ももらえる
45時間の計算の仕方は法定残業時間によるから会社の休日数の計算でなくブラック企業の設定時間よりもっと少ない時間で超えている場合もある (例 約170時間が1か月の定時)
パワハラその他の録音などをとるだけで会社都合の人がさらなる手数料で手はずを整えてあげる体制を作ったり。
退職したいと言えば何を言われようと強制的に退職が可能。知らずに退職しないでずるずるいる人すらいる。
退職にあたってのノウハウを知らないだけで知ってればやってたという人
がたくさんまだいる状態。
⑤退職のノウハウを知らない人の営業用の広告が必要
退職代行を使って一斉退職代行を行いたい人がいたいとして。
紙をコンビニでPDFでコピーしてもらい
退職のやり方をおしえて
顧客営業をその人にやってもらい
集めた人数分割引を行うみたいな形がいいだろう。
5万円だったお金が4万円になるか無料になるまで行くと何十人の顧客を連れてくる場合もある。
何個もの会社を倒産に追い込まないと効果は発揮されないかもしれない
ニュースで取り上げられたり
一般人の管理職へ知識として従業員からの反撃で倒産されるが頭に入ってこない限りしない限り
この一斉退職代行割引の社会的貢献の威力は発揮されないだろうから
社会が変わるのはまだまだ先の話にはなる
ゲームソフトの名作を年代別や性別、偏差値別でランキングを作ると売れる
今週のお題「名作」
おもしろゲームを探すのが大変すぎて名作をやれないという漏れもある
ゲームをやりたいというとき
あまりに大量のゲームがあって困ることがある
仮に買ってみても思ったより面白くないという場合もある
現状
いまPS4をやろうと思って、性別や年齢や学力などを入力して
おすすめのゲームがレアなゲームも含めて、一瞬ででてくるのかというとないわけで
このランキングができると役立ちすぎる。
知らないでやってなかった
その人の対象興味にとっての名作なども遭遇することができる。
知らなかったゲームはかなりある。
調べるのにかかる時間
調べる、1~100時間ぐらい(販売された名作を全部やりたいみたいなもれなく調べると100時間ではきかないかも)
検索で過去の売り上げランキングと
その評価をみて
その実況動画を見るを繰り返す。
子供用のゲームだったり女の子用だったり
対象の人以外がやると面白い確率が低くなるゲームにかなり遭遇する
失敗する可能性もある
買ってみて面白くなかったという場合も存在する
するとお金をかけて損をすることになる
それなら面白いランキングでお金を払って購入したほうがよかったとなる。
ゲームの分け方
年代別でざっくり分ける必要もある
子供用と大人用
0~5歳
10代前後
20台前後
20~40 30~60 60~100
年齢により興味が変化していき、また育った時代により興味が異なる
特に60歳以上は子供の時にゲームがない時代を過ごしておりそこの人たちが
楽しめるゲームはかなり特殊になる。操作性が簡単でないとやれない。
男と女でも分ける必要がある。
さらに学力でも分ける必要がある。
知識がついたり戦略など頭を使うゲームを高学歴は好む傾向がややあり、ここでも興味が全然違う。今まで聞いたことないゲームを紹介されたことがあり面白かった記憶がある。
簡単にわけるなら
極端なものでいいから超高偏差値大学の人にきいて統計を取る必要がある。
PCなどハードごとに分ける必要もある
今持っているハードでは何があるかでも分ける必要がある。
今後
ブログやYouTubeで動画化して収益化することでランキングを作る
有料でお金を払ってそのランキングを見れるようにする
調べるにも労力のコストがかかる。ハードごとに分けるなら
ハードを作っている会社に出資してもらってランキングを作ってもいいのかもしれない。
積み立てNISA投資年間何%取り崩しの罠と、実際に役立つシミュレーションサイト
S&P500やオールカントリーが現状おすすめというインフルエンサーが多い。
過去のリターンで考えると4%でとりくずせます
みたいな話から
資金例えば2000万円を4%で取り崩すとこのぐらいで資金がなくなります
というサイトすら存在する。
ではこのシミュレーションは正しいのか。
毎年4%で資金が増えるわけではない
毎年4%ずつ資金が増えてるという感じでチャートは作られておらず
最悪なときは10年ぐらい全く増えないようなチャートを気付いている期間があり
その期間に4%ずつ資金を減らしていくと
シミュレーションサイトの想定よりずっとはやく資金が枯渇する時期が存在するということだ。
直近で分かりやすいのは2000年あたりから2012年の全く上がらないチャート
シミュレーションサイトでは毎年4%ずつ増えるからこの取り崩しだとこのぐらいで枯渇しますみたいなきれいな計算しかしてくれない
しかし実際のチャートを見ると2000年から2012年あたりのチャートでは
チャートが上に向かっておらずつまり利回り0%もしくはマイナスの状態で
取り崩しを行う期間が12年も発生している
この状態で4%ずつ取り崩した場合
想定している取り崩し期間がずっと少なくなる。
積み立て後の取り崩し想定するなら最悪な時期でのチャートの頂点から始めたときの取り崩しでやるべき
2000年からはじめて取り崩した場合の取り崩し
運用成績を見れるサイトがパッと見たところ見当たらない
これだと資産運用側の一般人目線でみると
過去の最悪を想定した資産取り崩し結果を想定してないことになり
穴のある状態になってしまう。
実際の最悪のチャートに当てはめたときのシミュレーションサイトを作ると売れる
過去の最悪な時期にあてはめた利回りで
取り崩しがシミュレーションできるサイトを作ると売れると思われ。
多くのインフルエンサーもそこのサイトをとり上げると思う。
最悪と入力するとおそらく2000年6月あたりが自動的に入力され
そこからの取り崩し1%の場合2%の場合などをシミュレーションできるサイトが必要となってくる。
過去の最悪の取り崩し時期は調べれば決まっており
また最良の時もきまっている
そして20年かけて取り崩し、10年かけて取り崩し
5年かけて取り崩しの場合など取り崩し期間によっても最悪と最良がサイト側であらかじめ計算をしておける
シミュレーションサイトはこう変わる
設定する取り崩し期間
最悪な時期
と入力すると
資金〇〇円あると過去のチャートではこのぐらい必要でした
みたいな答えが出るチャートとなり、利回り何パーセントみたいな入力のサイトではなくなると思われ。
また運用していて1年目は上昇2年目は上昇したとき
取り崩し方法というのもアドバイスとして先に作っておくことができ
チャートが上がった場合はこのぐらい取り崩し、下がってる場合はこのぐらい取り崩す
という風に年毎に表示されるようになる
実際に取り崩して2年目チャートがこのぐらいあがってますと入力すると
このぐらい取り崩せますみたいなAIが作れると思われ。
そうなってくると、資産取り崩し段階では
年金運用のアセットアロケーション型のシミュレーションサイトをつくると売れることになる
初期に資金があると
50%など比率を決めて
50%オールカントリー
25%米国債
25%現金で運用みたいな感じで入力
もしくは過去チャートで最悪な時期のパターンで一番成績のよかった比率の配分をあらかじめ計算はできるわけでおすすめで表示もできるわけ。
1年ごとにすすめていくとこれだけチャートがおちたので
現金の比率を株式や債券にまわしてみたいな
放置運用でなく自分で債券などの比率を変えていったり勝手にサイト側がかえてくれて
どういう資金に変わっていくのかがシミュレーションできるサイトがあると売れるとは思う
バランスファンドのシミュレーションサイトがない
パッと見たところではみあたらない
バランスファンドはこの資金の比率調整を自動でやってくれて
このファンドを運用した場合
過去直近で最悪な2000年からの取り崩しは何年もちます
みたいなシミュレーションができれば
バランスファンド側からすると購入者は増えもらえて売り上げが上がる
全世界を100%にして運用下の時
SP500の場合
ナスダックの場合
など取り崩し期間も入力して それぞれのファンドの最悪の時期の場合の運用結果
を表示するとオールカントリーですら成績があんまりよくないというのがわかってくる。
積み立てNISAはあくまで若い人向けで資産を増やす人向け
取り崩しシミュレーションに対しては
25年でプラスになるみたいなのは運用して増やしていく側の視点で
このあたりの勘違いから資産の取り崩しを間違う人がかなり発生しそうなぐらいの説明が多い
取り崩しと
資金を使わず増やすだけの運用とは全然別物。
過去最悪な時期以上の時期はやってくる場合もある
過去最悪な時期があるからそれに合わせてみたいな感じでもいられず
過去の記録は大幅に更新される場合も今後存在してくる
シミュレーションサイトはアセットアロケーションを自動で計算してくれるサイトなら新しい
現金比率50%債券比率50%で過去最悪な時期で運用したとき
1年目2年目3年目^^^^20年目
はこうなるから
取り崩しのパーセンテージはこうなりますみたいな感じになる
サイドファイアを含むと計算すると、この時期はバイトをしましょう見たいなのも表示するとさらに新しいかもしれない。